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平成30年住宅・土地統計調査の準備事務を行っています
 
現在、平成30年10月に実施する「平成30年住宅・土地統計調査」の準備事務(単位区設定)を行っています。

この準備事務では、県知事が任命した指導員が調査対象地域を巡回し、住宅や建物などの現地調査を行います。
※指導員は、写真つきの指導員証を持っています。

調査へのご理解とご協力をお願いします。


■住宅・土地統計調査とは

行政機関が作成する特に重要な公的統計調査(基幹統計調査)と位置付けられています。
昭和23年から5年ごとに行われており、平成30年10月に実施する調査は、その15回目になります。

調査結果は、私たちの暮らしと住まいに関する計画や施策の基礎資料として、幅広く利用されています。
  <調査結果の利用例>
   ・住生活基本計画の成果指標
    (高齢者がいる住宅のバリアフリー化率、省エネ基準達成率など)
   ・耐震や防災を中心とした都市計画の策定
   ・空き家対策条例の制定
 
担当部署:企画課   掲載期間: 2017年12月21日 〜 2018年2月6日

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