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ホームページ基本方針とガイドライン
- 御嵩町では、誰にでも使いやすく分かりやすいホームページをめざして次のような取り組みをしています。
- トップページでは、行政情報のカテゴリを市民の視点から分かりやすく分類するとともに、キーワード検索などの手段を用意することにより、公式サイト内の情報をさがしやすいよう配慮しています。
- 町民のみなさんから町政に対するご意見や苦情など、お寄せくださった内容と回答を掲載するなど、双方向性あるホームページに努めます。
- 電子申請等のオンラインサービスの窓口として順次整備していきます。
- ユニバーサルデザインなどへ対応し、誰にでも使いやすく分かりやすいホームページをめざしています。
詳細は「ホームページ作成ガイドライン」を参照ください。
- すでに作成されているホームページは、掲載内容更新などの機会をとらえて、順次「ホームページ作成ガイドライン」に沿ったものに切り替えていきます。
- ホームページ作成ガイドライン
- 原則画面サイズは1,024ピクセルディスプレイに対応する。
- 作成されたページは、InternetExplorerとNetscapeの両方で確認する。
- キーボードによってすべての操作を可能にする。
- フレームは必要最小限にする(使用する場合は、フレームの特定や操作を容易にするために、各フレームにはタイトルをつける) 。
- 明示なしにページを入れ替えたり、新しいウインドウを開くことはしません。
- TITLEには、内容が分かる適切なタイトルをつける。
- 各ページには、一貫したナビゲーション(「前ページ」「次ページ」「戻る」など)を配置する。
- 閲覧しているページがどの位置にあるかがわかるようにする。
- なるべく軽いページを作成するように心がける。
- 見出し、段落、リストはマーク付けをし、書体、サイズ、色の違いだけで表現しない。
- 使用できる文字について配慮する。
- 背景と文字のコントラスト(明暗や色彩の対比)に気をつける。
- 単語内には、スペースを入れない。
- 文字の大きさはできるだけ大きくし、サイズは絶対指定を行わない。
- 音声読み上げソフトに対応し、視覚だけで判断できる表を作成しません。
- ファイルを添付する場合、様々な環境を考慮します。当町では、添付ファイルとしてPDF、Microsoft社のWordとExcelを使用しています。
- 大きなファイルには、ファイルサイズを記載する。
- できる限りテキストで情報をご提供する(困難な場合はPDFやFlashなどのプラグインを必要としています。該当箇所には明記しダウンロード先をリンクします)。
- 点滅したり動いたりする表現は、必要最小限にする。
- テキスト以外の要素には、代替テキストまたはALT属性を使用する。
- 専門的な用語、略語、英語など理解しにくい用語を多用しない。
- 音声読み上げに対応していない記号などを使用しない。
- 色によって伝えられる情報は、色が無くても分かるようにする。
- プルダウンメニューは、必要最小限にする。
- リンクはわかりやすくする。
- 音声変換ソフトで検証を行う。
- 作成されたページのアクセシビリティ(利便性)をチェックする。