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控除を受けるには、
①住所地で確定申告
②「ふるさと納税ワンストップ特例制度」  があります。
*個人の場合
2,000円を超える部分について、通常の所得税や住民税の寄附金控除のほか、住民税の特例控除(税額控除)が受けられます。
*法人の場合
寄附金額が全額損金算入することができます。
◎確定申告や住民税申告を行わない給与所得者や年金所得者などがふるさと納税(寄附)をされた場合に、 ふるさと納税ワンストップ特例で控除する旨を申請書(添付)に必要事項を記入いただき提出されますと、 御嵩町から住所地の市町村に寄附があったことを通知し、 翌年度の住民税で「申告特例制度」(所得税・住民税の寄附金控除・寄附金税額控除相当額)が適用されます。


 ※ご注意ください…
  1. ワンストップ特例の申請をされた方が確定申告や住民税申告を行った場合(医療費控除等による場合も含む)または5か所を超える市町村に寄附と同時に申請をされた場合は、ワンストップ特例の申請は無効となります。 また、同時に申告特例控除額は適用されなくなります。確定申告で寄附金申告を行ってください。
  2. ワンストップ特例の申請をされた方が、医療費控除等の控除の追加や所得の申告などにより確定申告や住民税申告をしなければならなくなった場合は、ワンストップ特例の適用ではなく寄附金に関する申告も忘れず行ってください。
  3. ワンストップ特例の申請内容に変更が生じた場合は、必ず寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書に必要事項を記し変更手続きを行ってください。

この特例制度を受けるためには申請が必要になります。

※申請書には個人番号(マイナンバー)の記載及び本人確認書類の添付が必要です。
  この個人番号の記載と添付書類の提出がありませんと、ワンストップ特例制度の適用を受けることができません。
  (その場合は確定申告手続きをお取りいただくことになります。)

  提出していただくもの
  ・申請書
  ・添付資料(個人番号の確認及び本人確認のため)
   ○個人番号カードを持っている方
     個人番号カードの写し(表・裏の両面)

   ○個人番号カードを持っていない方
    ①通知カードの写し(または個人番号が記載された住民票の写し)
    ②顔写真のついた身分証の写し(運転免許証・パスポートなど)
     ※身分証の写しは、写真が表示され、氏名、生年月日または住所が確認できるようにコピーしてください。
     ※顔写真のついた身分証がない場合は、健康保険証や年金手帳など氏名、生年月日、または住所が記載されて
       いるものの写しを2種類コピーしてください。

詳しくは申込みの際にお問い合わせください。
 特例制度申請書(PDF)(233KB) 特例制度変更申請書(PDF)(233KB)


寄附金控除については総務省のホームページをご覧ください。(試算ができます。)
 URL:http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

 
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