さおばかり
名 称 棹秤


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時代・時期 大正〜昭和初期
製造年代・使用時期  
西暦・元号  
形状(形態)
材  質  木・金属・革
法  量  (棹)長さ635×直径15o (分銅)高83×直径60o
員  数   
製作者   

説 明  棹の端についた鉤に物を引っかけ、反対端にかけた分銅(おもり)を動かし、棹を水平にすることで重量をはかる。

出土地:

遺跡名: