さおばかり
名 称 棹秤


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時代・時期 大正〜昭和初期
製造年代・使用時期  
西暦・元号  
形状(形態) 棹秤
材  質  金属・木・革
法  量  (分銅)高50×直径30o (棹)長500×直径15o
員  数 
製作者   

説 明  棹の端にかかった皿に物を乗せ、反対端にかけた分銅(おもり)を動かし、棹を水平にすることで物の重量を量る。

出土地:

遺跡名: