なかせんどう きそどうちゅうき
名 称 中仙道 木曽道中記


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期  
西暦・元号  
形状(形態) 明朝綴 木版墨刷
材  質  和紙、糸
法  量  縦117 横85 厚さ(木口)3  (寸法o)
員  数   
製作者  森屋治郎衛

説 明   中山道えての道中記。日本橋より大津までの宿場が1宿ずつ記されており、次の宿までの道のり、名所、宿次問屋駄賃が記されている。

出土地:

遺跡名: