どうちゅうじゅんろさいけんき
名 称 道中順路細見記


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 天保11年
西暦・元号 1840年
形状(形態) 長方形/紙本二色刷
材  質  和紙
法  量  縦311 横429  (寸法o)
員  数   
製作者  東籬主人編

説 明   東は二見浦や内宮、外宮、西は京都、大坂、南は高野、室津、北は名古屋、中山道沿いの高宮までの範囲の道中記。

出土地:

遺跡名: