しょこくどうちゅうそでかがみ
名 称 諸国道中袖鏡


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 天保10年
西暦・元号 1839年
形状(形態) 明朝綴
材  質  和紙、紐
法  量  縦110 横161 厚さ12 (寸法o)
員  数   
製作者   

説 明   東海道、中山道を中心に脇街道も記載している。
 御嶽宿については、細久手から御嵩で関の太郎の岩穴や蔵王権現、御嶽から伏見にかけては可児薬師や鬼の首塚などのことが書かれている。


出土地:

遺跡名: