うたがわくによし きそかいどうろくじゅうきゅうえき ふしみときわごぜん
名 称 歌川国芳 木曾街道六十九驛 伏見 常磐御前


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 嘉永6年
西暦・元号 1853年
形状(形態) 木版多色刷
材  質  和紙
法  量  縦356 横238 (寸法o)
員  数   
製作者  歌川国芳

説 明   嘉永5年6月から10月にかけて版行された歌川国芳の「木曾街道六十九次」の中の一枚。これは、平治の乱に敗れた源頼朝の妾、常磐御前が子の牛若らを連れて都落ちし、伏見の里をさまよう場面を描いている。

出土地:

遺跡名: