うたがわくによし きそかいどうろくじゅうきゅうつぎのうち みえじ もみじがり
名 称 歌川国芳 木曽街道六十九次之内 美江寺 紅葉狩


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 嘉永5年
西暦・元号 1852年
形状(形態) 木版多色刷
材  質  和紙
法  量  縦371 横245 (寸法 o)
員  数   
製作者  歌川国芳

説 明   歌川国芳の中山道錦絵の揃物より美江寺。この揃物は、中山道宿駅の名前と通じるところのある芝居や伝説の一場面を描いている。
 本図は『平家物語』に見える「紅葉の巻」を女性の3人に見立てたもの。


出土地:

遺跡名: