うたがわくによし きそかいどうろくじゅうきゅうつぎのうちおおくて ひとつやろうば
名 称 歌川国芳 木曽街道六十九次の内大久手 一ツ家老婆


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 嘉永5年
西暦・元号 1852
形状(形態) 木版多色刷
材  質  和紙
法  量  縦370 横246 (寸法o)
員  数   
製作者  歌川国芳 

説 明   歌川国芳の「木曽街道六十九次」のうちの一つ。江戸郊外の浅茅ヶ原に住む老婆と娘は、行き交う旅人を泊めては、殺して金品を奪ったという一ツ家伝説の場面。

出土地:

遺跡名: