さんだいうたがわとよくに きそろくじゅうきゅうえき みたけゆきひらづか
名 称 三代歌川豊国 木曽六十九驛 御嶽 行平塚 松風


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 嘉永5年
西暦・元号 1852年
形状(形態) 木版多色刷
材  質  和紙
法  量  縦378 横258 (寸法o)
員  数   
製作者  三代歌川豊国

説 明   歌川豊国による中山道宿駅と役者絵を組み合わせた「木曽六十九驛」の中の一枚。
 御嶽と伏見の間にある行平塚に因み、在原業平が須磨に流されていたおりになじみになった女性、松風が描かれている。


出土地:

遺跡名: