どうちゅうろーそくたて
名 称 道中ローソク立て


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時代・時期 江戸
製造年代・使用時期 -
西暦・元号 -
形状(形態) 折り畳み式
材  質  青銅(唐金)
法  量  縦85 横75 高さ154 (寸法o)
員  数 
製作者   

説 明   ローソクを立てる台で燭台ともいう。奈良時代から用いられたといわれ、室町以降、特に江戸時代に一般化した。

出土地:

遺跡名: