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家電リサイクル法対象品目の処理方法について
 住民環境課(管理番号897)   更新日:2016年12月27日

 
【家電リサイクル法 対象品目】
 
・エアコン
 
・テレビ(ブラウン管、液晶、プラズマ)
 
・洗濯機
 
・衣類乾燥機
 
・冷蔵庫
 
・冷凍庫
 
 
 上記の家電リサイクル法の対象品目は不要になった場合でも、
ごみ(不燃ごみ・粗大ごみ)として出すことはできません。
 
 
以下の方法で処理の依頼をしてください。
 
 
@購入されたお店、もしくは家電量販店にてリサイクル券を購入し、処理をする。
 (資源として再利用)
 
 
A指定取引所に処理の依頼をする。
 
・大脇商店                           電話 0574-26-3215 
 
・東海西濃運輸株式会社 岐阜東濃支店 電話 0572-57-9015
 
 
B町の許可を受けた収集業者に処理を依頼する。
 
株式会社橋本     電話 0574-63-1111
 
・小森産業株式会社 電話 0574-54-1283
 
 
Cまだ十分に使える家電製品であれば、信用できるリユースショップに買い取ってもらう。
 (中古で再使用)
 
 
できるだけ長く使い、使い終わったら適正にリサイクルしましょう。
 
悪質な無料回収業者や不用品回収業者に処理を依頼した場合、
廃家電として不法投棄されるケースがあります。
環境汚染や犯罪になる恐れもありますので、ご注意ください。

≪関連資料≫
 
【財団法人 家電製品協会】http://www.rkc.aeha.or.jp/index.html
 
 
【その捨て方で大丈夫?】その捨て方で大丈夫?(PDF)(563KB)
 

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