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投票の方法(期日前投票)
 総務課(管理番号510)   更新日:2016年9月27日

■期日前投票制度
 
 選挙は、選挙期日(投票日)に投票所において投票することを原則としていますが、期日前投票制度は、選挙期日前であっても、選挙期日と同じ方法で投票を行うことができる(つまり、投票用紙を直接投票箱に入れることができる)仕組みです。



(1)投票対象者
  •  選挙期日に仕事や旅行、レジャー、冠婚葬祭等の用務があるなど一定の事由に該当すると見込まれる者

(2)投票期間(選挙の都度決定)
   ■御嵩町役場
    選挙期日の公示日又は告示日の翌日から選挙期日の前日までの期間
   
   ■伏見公民館
    選挙期日の8日前(土曜日)から選挙期日の2日前(金曜日)までの7日間
      ※選挙の種類によっては、期間が変更となる場合があります。 

(3)投票場所(選挙の都度決定)
  •  御嵩町の「期日前投票所」は、御嵩町役場1階第1及び第2会議室又は伏見公民館2階研修室Dです。

(4)投票時間(選挙の都度決定)
   ■御嵩町役場
    午前8時30分から午後8時00分まで
 
   ■伏見公民館
    午前10時00分から午後6時00分まで

(5)投票手続
  •  宣誓書は、入場券に付いているものか、期日前投票所に備え付けてあるものをご利用いただけます。
  •  投票の際には、宣誓書に列挙されている一定の事由の中から自分が該当するものを申し出てください。
  •  期日前投票は、選挙期日の投票所における投票と同じく確定投票となるため、基本的な手続きは選挙期日の投票所における投票と同じです。

(6)選挙権認定の時期
  •  選挙権の有無は、期日前投票を行う日に認定され、これにより選挙期日前であっても投票用紙を直接投票箱に入れることが可能となるものです。
  •  したがって、期日前投票を行った後に、他市区町村への移転、死亡等の事由が発生して選挙権を失ったとしても、有効な投票として取扱われることとなります。

関連情報1: 投票の方法(不在者投票制度)(総務課)
関連情報2: 投票の方法(在外選挙制度)(総務課)

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