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スプレー缶・カセットボンベを廃棄する時は必ず中身を使い切って出しましょう!
 住民環境課(管理番号4956)   更新日:2019年1月8日

最近、全国で中身の残ったスプレー缶・カセットボンベがごみに出され、ごみ収集車両やごみ処理施設で火災が発生しています。スプレー缶を出される際は、中身が残っていないか缶を振って音を確認してください。

中身が残っている場合は、最後まで使い切るか専用のガス抜きキャップを活用し、火気のない、屋外などの風通しの良い場所で中身を出し切りましょう。

但しカセットボンベや一部エアゾール缶はガス抜きキャップが付属していない場合がありますので、詳しくは下記を参考にして適正に処理しましょう。

スプレー缶・カセットボンベは必ず中身を使い切りましょう(PDF)(567KB)

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