トップ > 環境モデル都市の推進について > 株式会社十六銀行と「企業との協働による森林づくり」の協定を締結しました
トップへ
株式会社十六銀行と「企業との協働による森林づくり」の協定を締結しました
 農林課(管理番号4374)   更新日:2017年10月18日

 株式会社十六銀行は、岐阜県、御嵩町と3者間で「企業との協働による森林づくり」協定の締結式を9月27日(水)に御嵩町役場で行いました。

 

「企業との協働による森林づくり」は、岐阜県森林づくり基本計画で掲げる取組のひとつで、森林の有する公益的機能の向上に貢献するための活動をいい、一般的に「企業の森」といいます。御嵩町でも環境モデル都市行動計画においてこの「企業の森」の推進を掲げています。株式会社十六銀行は、御嵩町中切地内の町有林6.71ヘクタールを「じゅうろくの森”みたけ”」と名づけ、森林整備や環境学習などを今後5年間行います。

 

協定式では、株式会社十六銀行の秋葉和人常務取締役執行役員、平井實岐阜県林政部次長、御嵩町長が協定書に署名されました。秋葉常務取締役執行役員は「本行は今年で創業140周年を迎えるので、これをキックオフとして地域の森林整備に積極的に取り組みたい」と意気込みを語られました。

 

株式会社十六銀行のみなさん、よろしくお願いします。

 

協定締結式写真(画像)(534KB)

※「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオまで問合せ下さい。



【満足度】この情報は役に立ちましたか?
役に立った     役に立たない
───┠────
───╂───
───╂───
────┨───
 
【重要度】この情報は重要でしたか?
重要である     重要でない
───┠────
───╂───
───╂───
────┨───

何かあればお書きください




トップ > 環境モデル都市の推進について > 株式会社十六銀行と「企業との協働による森林づくり」の協定を締結しました
トップへ