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入湯税について
 総務防災課(管理番号4334)   更新日:2017年9月19日

入湯税について

入湯税の使途状況

入湯税とは

入湯税は地方税法第701条により、次のような費用に充てられます。

  1. 環境衛生施設の整備
  2. 鉱泉源の保護管理施設の整備
  3. 消防施設その他消防活動に必要な施設の整備
  4. 観光の振興、観光施設の整備

 

【地方税法第701条】
 鉱泉浴場所在の市町村は、環境衛生施設、鉱泉源の保護管理施設及び消防施設その他消防活動に必要な施設の整備並びに観光の振興(観光施設の整備を含む。)に要する費用に充てるため、鉱泉浴場における入湯に対し、入湯客に入湯税を課するものとする。

 

税率

入湯客1人1日ついて150円
※ただし、年齢12歳未満の方や一般公衆浴場等は課税免除されます。

 

入湯税の使途状況

平成28年度 入湯税使途状況(PDF)(180KB)

平成27年度 入湯税使途状況(PDF)(181KB)

 

本件に関するお問い合わせ

  御嵩町総務部総務防災課財政係
  電話:0574-67-2111(内線2212)
  メール:zaisei@town.mitake.lg.jp

 

※「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオまで問合せ下さい。



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