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徘徊高齢者早期発見システム端末機の貸与事業
 保険長寿課(管理番号1493)   更新日:2012年1月30日

 

   居場所がわからなくなっても、早期に発見することができて安心です

 

 内容:認知症の高齢者が徘徊により居場所がわからなくなったとき、人工衛星「GPS」や携帯電話基地局を使い、

     早期に発見するものです。

     携帯電話くらいの大きさの端末機を常に身につけることにより、緊急時に対応します。

 

 対象:介護保険の認定を受けた認知症の高齢者や同程度の状態と認められた人。

 

 費用:@端末機の費用負担額(月額)      

 生活保護世帯

 0円

 生計中心者の前年所得税非課税世帯

 0円

 生計中心者の前年所得税が7万円以下の世帯

250円 

 生計中心者の前年所得税が7万1円以上の世帯

500円 

    

    A現場探索費用

       専門業者の現場急行費用は、別途自己負担となります。

 

 

     詳しくは、保険長寿課高齢福祉係(内線2116)へお問い合わせください

 

※「用語解説」内のリンクについてのご質問やご要望は、ウェブリオまで問合せ下さい。



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