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地元御嵩町に伝わる58の昔話
 企画課(管理番号137)   更新日:2006年6月29日

じい様からきいたはなし


    地元御嵩町に伝わる58の昔話が、挿絵とともに収められています。
    在庫が若干あります。ご希望の方は、御嵩町役場住民課広報広聴係の窓口でお買
    い求めください。

       文 :可児一郎

       挿絵:木村儀策、長谷川豪三、岩田教源

       発刊:平成7年3月発行

       発行:岐阜県可児郡御嵩町

       製作:ヨツハシ株式会社

       表紙+288頁(うちカラー19頁) 仕上げ変形(天地257×左右210o)

       上製本 見返しあり 表紙PP加工 背固め表紙

       価格:800円


    内容(目次)
 
      鬼の首塚        縣宮
      大寺ごじょ       天池
      茂平さとタヌキ     お柳様
      天狗の腰かけ松     中村八景
      火の玉         表忠碑
      こんだ馬        脇本陣のおばあさん
      魚のいない川      六月十六日のこと
      きつねのたたり     孝行のほうび
      ピンチュージャカジャカ 菊さの力石
      椀が渕         上町の井戸
      宗健行者さま      藤塚さま
      賽の神         伏見八景
      比丘尼平        賽の神きつね
      男の尼さん       三造念仏
      かまいたち       古だぬき
      長岡の観音様      味噌洞の狸
      消えた馬道具      新木野馬頭観音様のいわれ
      御嵩町自動車第一号   天王庵のおみき壺
      木曽街道 続膝栗毛   笛吹き田
      吉祥寺のお客様     孝行娘 きよ
      谷のたぬき       天狗党の浪士達
      耳神さま        ころがいづち
      浄覚寺のたぬき     ぐひん様の鼻
      矢竹          狐の嫁入り
      百間丁場のきつね    御嵩の地名の由来を求めて
      夏の夜のできごと    麦わらの傘
      白龍大明神       おげ
      平草の上の池      もろの木の狐
      神様からの茸      昔の伏見のこと



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